海外のあおり運転はスケールが違う 日本は可愛いよ

日本のあおり運転なんて、まだまだ優しい?海外はやっぱりスケールが違うね。

撮影場所はインド。終始、前方のバスと撮影者のバスがクラクションやブレーキの応酬をしている。撮影側のバス運転手の片手はハンドルではなくクラクション。もはや、鳴らす前提で運転しているという。

ちなみに、日本で適切な場所以外でクラクションを鳴らした場合は【道路交通法の第54条(警音器の使用等)】により、2万円以下の罰金または科料となりますので、お気をつけてください。

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